スカイツリー観光とバー「TENDER」の記録

Posted by admin on 2010年7月26日 in 未分類
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月日、がいじんさんが遊んでくれるということだったので、さんと一緒にスカイツリー建設の観光へ。時にいつものタニマ集合だったんだけど、閉まっている罠。時にまだオープンしてない喫茶店て、いつ儲ける気なのとら及びメイトに寄って、各々猥褻非猥褻に関わらず必要なものを買ってから、スカイツリー見物へ移動。そもそもスカイツリーがどこに建設されているのかすら、よく知らないし、墨田区と言われても全体的な位置関係が分からないので、墨田区押上という住所から、押上駅なら見えるだろうということで、押上駅へ移動。足元過ぎて見上げてばかりでしたの望遠にて。広角にて。下の建物を入れたほうが、広がる感じがして良い。車のボンネットや雑草が入ってしまうのが惜しいところ。鉄骨のアップもなかなか良いです。時刻は時くらい。日も傾いてきて鉄骨に反射してる。でがんばる。正直ここまで要らんのじゃないか。でもあるとあるで嬉しい。踏切付近から。巨大建造物がより巨大に見える。モノトーンも撮ってみたけど、どうだろう。ギリギリまで近づいて、広角で一番引いて。これでまだ弱の高さだというのだから、完成したらこのポジションでは全景が入らない。なんてデカさだ。そのあと人で新橋の串あげ屋で飯。食べ放題だからって食べ過ぎた。正直しんどいくらい食べた。がいじんさんとはそこでお別れして、さんにバーに連れてってもらった。店内は撮影禁止なんで、看板だけ語るも恐れ多いバー日本を代表するバーテンダーの名を挙げれば必ず筆頭に挙がる上田和男氏のバー。下手な頼み方はできないし、何を注文しようか道すがら云々考えた結果、杯目はおなじみのジンリッキーから。ジンリッキーびっくりするくらい香り高い。レシピはビフィータに炭酸、生ライムとどこのバーとも同じなのに、なんなんだこの違い。まず、ピールしたわけでもないのにライムの香りが立ち上る。さっぱりしているのは当然なんだけど、印象的には濃いと感じるくらい、ジンもライムも生きている。下手なところだと薄くなって、水で割った炭酸水飲んでいる気分になるけど、、、シティコーラル、上田和男、と言えばシティコーラルこのスノースタイルの作り方、実際見てみないと分からんわーグレープフルーツジュースが入っているものの、酸っぱさはほとんどなく、キュラソーとミドリの甘みがある。ハードシェークの賜物だと思われるクリーミーさは、いったいどのレシピの要素から出てくるのか、謎すぎる。マティーニオンザロック定番で行こうと思い、マティーニにしようとしたら、急にアルコール度数が上がるから、オンザロックにしましょうとオススメを受けたので。バーでそんな気を使ってもらったことなかったわ。たしかに串あげ屋でビール杯も飲んでて、顔真っ赤だったかもしれんけど。何がびっくりしたって、氷が溶けてきてるのに、マティーニとしての味がなかなか崩れないところがすごい。いつまでも飲んでいられるマティーニって、もはや犯罪です。あんずのフローズンスペシャルバージョンお酒の入ったフローズンシャーベットなんて初めて食べた。というか、そんなメニューがあることすらしらなんだ。スペシャルバージョンと上田氏が言ってくれたのはおそらく相当酔ってきていると見られたからだと思われる通常のレシピにバニラのアイスクリームを入れることで甘みが増してて食べやすい。で、二人で¥27500でしたーさん一人セフレで杯とか、飲みすぎでしょ

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